インテリア基礎演習A・B |
造形演習T・U |
|||||
![]() |
大学での基本的な学習の方法、日本語表現の育成について学ぶとともに、担当教員の専門分野に関する導入的な学習を少人数クラスで行います。 |
![]() |
立体造形に関わる具体的な演習を通し、豊かな空間造形を導き出すデザイン表現力を養います。造形演習Uでは表現したい事柄を的確に他者に伝えるためのプレゼンテーション力の育成も目指します。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
製図基礎 |
図学 |
|||||
![]() |
図面表現手法の基礎的訓練を行い、設計製図の基本となる力を身に付けます。 |
![]() |
三次元の空間造形イメージを他者に伝達するための手段の一つとして、平面上に表現する図法の基礎理論と実践を学びます。 |
|||
| 授業風景へ | 授業風景へ | |||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
デッサン・スケッチ |
デザイン概論 |
|||||
![]() |
鉛筆や水彩絵具を使って幾何形態や静物の描写、校内のスケッチを行うことで、インテリアデザインに必要不可欠な透視図法的な物のとらえ方や、形態の陰影・質感・量感・構成を学びます。 |
![]() |
「現代生活とデザイン」をテーマにデザインの基本を学習します。近代デザインが美への憧れと自然の造形美が源となり展開してきた姿を認識し、現代デザインのねらい所と社会的背景を学びます。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
色彩論 |
人間工学 |
|||||
![]() |
生活の中に必要不可欠な「色彩」について学びます。色彩の基本の把握から、色彩によるイメージ表現力の養成、色彩の表現効果や配色効果の体験までを学習します。 |
![]() |
生活の場での人とモノとの関係を中心に、物の使い勝手、環境、安全、作業空間、デザインがどうあるべきかを学びます。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
ホスピタリティ論 |
インテリアデザイン概論 |
|||||
![]() |
グループセッションやワークショップから、ホスピタリティを技術として習得し、インテリアデザインのコンセプト作りやインテリアデザインビジネスに生かせる能力を養います。 |
![]() |
「インテリアデザインと社会」をテーマに、インテリアデザインの歴史・意味・目的から、現代社会に期待されるインテリアデザインとその可能性について学びます。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
インテリアデザイン計画 |
空間デザイン論 |
|||||
![]() |
最先端のインテリア事例や優良デザイン事例を参考に演習課題に取り組み、実践的にインテリアデザインを学びます。 |
![]() |
狙いのデザインを効果的に空間表現するための基本的な考え方と技術を考察し、空間づくりのプロセスを実践的に学びます。2 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
インテリア材料 |
エレメント(家具)計画 |
|||||
![]() |
床材や壁紙、タイル、塗装といった基本的な内装材と家具などのインテリアエレメント素材について理解を深めるため、実物のサンプル等を用いて素材の持つ風合いやイメージを学びます。 |
![]() |
家具の歴史と現代家具に至る発展のプロセスや素材、でディテール、製造技術について学びます。また、人々のライフスタイルに合わせた家具計画を実際に行います。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
照明計画 |
インテリアコーディネート論 |
|||||
![]() |
照明の基礎から照明設計の実際の手法までを学びます。光そのものの特性や、効果的な光の当て方、空間やモノの見せ方を学習した上で、快適な光環境の創り方を習得します。 |
![]() |
理想的な空間を創出するインテリアコーディネートに不可欠な、コンセプト作りやプレゼン技法、空間把握力、美的感覚、デザイントレンド、商品流通の知識などを総合的に学びます。 |
|||
| ショールーム見学 | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
ディスプレイデザイン論 |
現代ファッションとインテリア |
|||||
![]() |
「現代社会とディスプレイ」をテーマに、空間デザインとしてのディスプレイの歴史と地域性と多様な発展を学習し、ディスプレイの今日的視点を探ります。 |
![]() |
時代の価値観や空気感を反映するファッションと生活文化やインテリアとの関係を探り、デザインの基本であるコンセプトメーキングのための発想力を養います。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
ランドスケープ論 |
景観演出デザイン論 |
|||||
![]() |
住宅や街といった身近なランドスケープの具体像から、ランドスケープの歴史、さらには公共空間や都市景観、居住空間のランドスケープデザインの概要を学習します。 |
![]() |
緑・水・光といった自然と融合した「都市のインテリア」としての景観を快適にかつ美しくデザインするための様々な要素や手法を学習します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
ガーデニング演習 |
デザイン史 |
|||||
![]() |
実際に校内の園芸場で実習しながら、様々な種類の樹木・草花の栽培と園芸の知識を学びます。 |
![]() |
古典的デザインからモダンデザインの移り変わりを東西のインテリアより学びます。また、日本の明治時代から現代に至るデザイン活動の実際を、具体的な事例を見ながら学習します。 |
|||
| 学外授業 ・ 花壇1・ 花壇2・ 花壇3 | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
視覚・映像デザイン論 |
クラフトデザイン論 |
|||||
![]() |
印刷物や写真、インターネットなどのヴィジュアル・コミュニケーション・デザインが、生活の中で果たす役割、意味と今後の展開を、具体的な事例をもとに学びます。 |
![]() |
伝統的な日本の美・日本の意匠と現代クラフトの持つデザイン的意義と意味を、それぞれのジャンル別に取り上げ学びます。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
プロダクトデザイン論 |
生活デザインの探偵学 |
|||||
![]() |
製品としてのモノの具体的な事例より、デザインプロセス、コンセプトの生成、発想の手法、形態の意味、技術や材料などの理解を深め、人とモノとそれらを取り巻く環境の関係性を学びます。 |
![]() |
ダイニングチェアや衣料品、家電製品など生活から切り離せないモノやイメージの原点を探り、現代的な価値を評価し、将来の展開を予測します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
住居学 |
住居計画学 |
|||||
![]() |
住む人のライフスタイルやニーズに合わせたよりよい生活空間を創造するために、住宅計画時に配慮すべき具体的な方策を学びます。 |
![]() |
住居計画の基本的な考え方から、集合住宅・戸建住宅の特性、ゾーニングや住居観、心理的効果、まちづくりとの関わりを理解し、各室計画やリフォーム計画などを実践的に学びます。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
住居文化史 |
住生活学 |
|||||
![]() |
日本の住宅環境の歴史を古代から近代まで、時代ごとの居住形式や居住文化とともに学習します。またその時代のインテリア空間と町並などの都市空間も合わせて学習します。 |
![]() |
日本人の住まいと住まい方を中心に、よりよい暮らしを創るための視点を学びます。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
環境心理学 |
現代ライフスタイル論 |
|||||
![]() |
室内環境や都市環境が人間の行動にどのような影響を及ぼすのかを学び、さらに地球環境をめぐる問題と環境保全の方法を学びます。 |
![]() |
現代における価値観の特徴とライフスタイルの今後を、現代社会に見られる特徴的なライフスタイルの実例を検討することで学習します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
住まい文化論 |
生活環境学 |
|||||
![]() |
世界各国の人々がどのような家に住まい、生活しているかを調査し認識を深め、文化の多様性を理解し、地球に住むことの意味を学びます。 |
![]() |
日あたり、照明、色彩、騒音、空気の流れ、寒さ暑さなど、日常生活において人が生理心理的に影響される要因について理解を深め、対処方法を学びます。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
建築計画学 |
福祉と住環境 |
|||||
![]() |
建築設計の理論と手法の基礎を、著名な建築家や代表的な建築作品を通して学びます。また建築創造に関わる芸術、歴史、技術、社会的側面に触れ、多面的な視野を養います。 |
![]() |
高齢化社会の中で、ハンディキャップのある人と共に暮らしやすい住環境、街づくりの方法を学習します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
建築史 |
建築関係法規 |
|||||
![]() |
建築、インテリアのデザイン・設計技法の基礎知識として、近代・日本・西洋の歴史的建造物の様式史、技術史の知識を習得します。 |
![]() |
建築基準法を中心に、建築士法、都市計画法、消防法などの関係法令、規定を学習します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
かたちと力学 |
測量学(実習を含む) |
|||||
![]() |
建物に加わる様々な力と、建物を構成する部材の「かたち」との関係を理解し、「かたち」の持つ力学的役割を学習します。 |
![]() |
建物の建設に必要な測量の知識を学びます。実習では実際に測量機器を使用し学内を測量することで理解を深めます。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
住宅の構造 |
住宅材料学・実験 |
|||||
![]() |
建物の基礎的な構成や仕組みについて総合的に学びます。住宅を中心として、材料・仕上・生産・施工までのプロセスを、スライドや設計図面を用い具体的に学習します。 |
![]() |
コンクリート、鋼材、木材などの建築構造物に使われる構造材料の基本的な性質を学習します。実際にコンクリートの圧縮、鋼の引張り実験を行い理解を深めます。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
建築と設備 |
構造力学 |
|||||
![]() |
電気、ガス、給排水、冷暖房、換気など、安全で健康で快適な生活を構築するための建築設備の実践的な知識を学習します。 |
![]() |
構造物を建築するための、建築力学の基本事項や構造解析の基礎について学びます。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
住宅の施工 |
コンピュータ造形演習基礎 |
|||||
![]() |
住宅を中心として、測量から基礎工事などの建物を施工する流れと各工種別作業の内容について学習します。 |
![]() |
現在、幅広い分野の設計・デザイン業務にコンピュータの存在は不可欠となっています。デザインの表現に必要なコンピュータソフトの操作方法の基本を学習します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
コンピュータ造形演習A・C |
コンピュータ造形演習B・D |
|||||
![]() |
コンピュータ造形演習A・Cでは、「Adobe Photoshop」「Adobe Illustrator」を用い、イメージづくり、プレゼンテーションなどのデザイン表現の向上を目指します。 |
![]() |
コンピュータ造形演習B・Dでは、CADソフトを用い、建築やインテリアの図面のデータ化により2次元操作の基本、さらに3Dモデリング操作の習得を目指します。 |
|||
| 授業風景へ | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
設計製図 |
カラーコーディネート演習 |
|||||
![]() |
製図基礎で学んだ知識と技能をさらに深く学びます。 |
![]() |
色彩調和や配色技術だけでなく、素材の質感や照明効果などの諸条件も加えた実践的なカラーコーディネート技術を学習します。 |
|||
| 科目一覧にもどる | ||||||
インテリア演習 |
総合デザイン設計演習A・B |
|||||
![]() |
インテリアエレメントの制作、インテリア空間の演出をデザイン展開から図面作成、模型制作まで、実際のデザインプロセスに即して実践学習します。 |
![]() |
住環境デザイン系・インテリア造形系・生活演出デザイン系・景観演出デザイン系の4つの分野から、興味、関心のある演習を選択し実践的に学びます。 |
|||
| 授業風景へ イス 小空間 | 授業風景へ 景観 住環境 | |||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
テーブルコーディネート演習 |
プロフェショナル特論 |
|||||
![]() |
世界の食卓の歴史とそれぞれの国の風土を知り、料理や食卓の演出の移り変わりを学びます。また日本の節句のしつらえ、パーティーやブッフェの演出、アフタヌーンティーなどを実習を通して学び、暮らしの中のアートを実感します。 |
![]() |
家具デザイナー、インテリアデザイナー、建築家、まちづくりのコーディネーターなど、インテリア・住宅産業界の第一線で活躍する専門家を講師に招き、モノづくり、住宅づくり、まちづくりの現場に触れる“生きた”授業です。 |
|||
| 前半 | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
フィールドワークA・B |
演習T・U・V・W |
|||||
![]() |
建築物やインテリアの先進的事例や歴史的建造物・街並みなどを現地に赴き実際に見学します。 |
![]() |
3回生以降、各コース(住環境デザイン系・インテリア造形系・生活演出デザイン系・景観演出デザイン系)に分かれ、各個人がゼミ単位で学習を深めます。 |
|||
| T・辻 U・豊嶋 | ||||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
卒業論文 |
||||||
![]() |
担当教員の個別指導のもと、各自が設定したテーマで、4年間の集大成である卒業論文または卒業制作・設計を完成します。 |
|
||||
| 科目一覧にもどる | ||||||
教職関連科目 |
|
家庭経営学(家族関係学及び家庭経営学を含む。) |
|
| 科目一覧にもどる | |

























































